EPIgasボンベ重量とガス量 ― 2025年11月04日 12:34
山用のガスボンベでガスを使い切ったEPI小型ガスボンベ(直径9㎝、蓋無し、冬山用Powerdタイプ)の空缶重量は測定の結果87gだった。
10月28日では総重量120gでその後、山に1回、ハイキング2回行くなどして計推定3Lのお湯を沸かした。
即ち、LPGを3L湯沸かしで
120-87=33g
使用した。
NETは100gとなっているので、お湯沸かしの平均量は100gで
3L/33*100=9L
のお湯が沸かせるはずである。
ChatGPTによれば、空缶重量は直径11㎝のもので約95gとの話だったが、この缶はさらに小型で空缶重量が87gしかなかったが、最近のボンベは空缶重量もどこかに記載されているそうだ。
10月28日では総重量120gでその後、山に1回、ハイキング2回行くなどして計推定3Lのお湯を沸かした。
即ち、LPGを3L湯沸かしで
120-87=33g
使用した。
NETは100gとなっているので、お湯沸かしの平均量は100gで
3L/33*100=9L
のお湯が沸かせるはずである。
ChatGPTによれば、空缶重量は直径11㎝のもので約95gとの話だったが、この缶はさらに小型で空缶重量が87gしかなかったが、最近のボンベは空缶重量もどこかに記載されているそうだ。
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